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| 環境問題セミナー | ||
| 季刊誌『環境と公害』(岩波書店)編集委員会は、2001年より公開の環境問題セミナーを開催しています。受講者は季刊誌の定期購読者のみならず環境問題に興味を持つ方々を想定しています。(現在は、日本環境会議の連続講演会として開催しています。) | ||
| ● | 第16回 2005年10月15日(土)
「生物多様性条約の最前線――遺伝資源に関わる知的財産権」 |
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| ● | 第15回 2005年6月18日(土) 「歴史的環境の保全と再生」 講師:木原啓吉(千葉大学名誉教授) |
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| ● | 第14回 2005年3月19日(土) 「日本の公害――歴史的教訓」 講師:宮本憲一(大阪市立大学名誉教授) |
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| ● | 第13回 2004年12月11日(土) 「新しい時代を迎えた公害・環境紛争」 講師:淡路剛久(立教大学大学院教授) |
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| ● | 第12回 2004年9月18日(土) 「環境問題と地域経済―『地域政治経済学』有斐閣2004を基礎に」 講師:中村剛治郎(横浜国立大学大学院教授) |
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| ● | 第11回 2004年3月6日(土) 「東京の常識は世界の非常識」 講師:柴田徳衛(東京経済大学名誉教授) 司会:宮本憲一(滋賀大学学長) |
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| ● | 第10回 2003年12月 | |
| ● | 第9回 2003年3月15日(土) 「環境税制をめぐる議論とこれからの課題」 講師:寺西俊一(一橋大学大学院教授) |
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| ● | 第8回 2002年12月14日(土) 「プラスチック起源大気汚染とその健康影響」 講師:津谷裕子 |
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| ● | 第7回 2002年9月7日(土) 「地球温暖化交渉の到達点-リオ会議からの10年をふりかえって」 講師:亀山康子(国立環境研究所社会環境システム研究領域主任研究員) 高村ゆかり(静岡大学人文学部法学科助教授) 司会:大島堅一・立命館大学国際関係学部助教授 |
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| ● | 第6回 2002年6月15日(土) 講師:吉村良一(立命館大学法学部教授)「大気汚染公害裁判の流れと東京訴訟の課題」 司会:水谷洋一・静岡大学人文学部助教授 |
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| ● | 第5回 2002年3月16日(土) 村山武彦(早稲田大学教授)「環境リスク論の読み方」 |
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| ● | 第4回 2001年12月15日 西村幸夫(東京大学教授)「都市再生:欧米の新潮流」 |
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| ● | 第3回 2001年9月8日 原科幸彦(東京工業大学教授)「公共事業と環境アセスメント」 |
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| ● | 第2回 2001年6月16日 上園昌武(島根大学助教授)「京都会議以降の日本の地球温暖化対策の展開と課題」 松本泰子(東京理科大諏訪短期大学助教授)「京都議定書が直面する難題とブッシュ発言の波紋」 |
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| ● | 第1回 2001年3月17日 宇井純(沖縄大学教授)「歪曲された環境技術:下水道と酸化溝」 |
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